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山ガール(後)
下界に降りる前に。


高尾山薬王院。


あ。


うん。


六根清浄の...親玉??
黒い玉をつるつると撫でて。その下の横向きになった石の臼
みたいなものをごろごろ回して(重)眼。耳。鼻などの悪い
ところを祓ってもらう...みどむは健康をお祈りしたけど。
六根というから。6回やって終わりと思いきや。10回位
やったような。終いには意地になって。目敏く見つけては。
達人とつるつるごろごろやった(笑)。


思いがけず。紫陽花。綺麗だったなあ。

山登りって。集中して登るから無心になれるというか。
おまけに登った日はめちゃくちゃ暑くて。Tシャツと
上に羽織ったシャツまで重たく感じる位汗かいた。
気持ちも身体も。デトックスできた。

ただ。登った次の日の夜。ふくらはぎが熱をもって。
ぱんぱんになってしまったので。冷えピタを貼って寝た。
おでこだけじゃなく。足にも効くみたい(笑)。
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山ガール(前)
...ガールって年齢じゃないんだけど(笑)。
先日。山登りの達人に。高尾山に山登りに連れて行って
もらった。


高尾山にはいくつかのルートがあって。達人にくっついて
登ったから。どのルートか覚えちゃいないんだけど。
途中の休憩場所の東屋からの風景。


そして山頂。
こうして書くと。あっという間に登頂したかに見えるかも
だけど。休憩入れて2時間位かかったのかな?
途中。草花の写真を撮りつつ...なんて考えてたけど。
甘い甘い。滝汗を流しながら。黙々と修行した気分(笑)。


高尾山って言ったらお蕎麦。


太めのしっかりしたお蕎麦だった。
しばしの休憩の後。今度は下山だ。
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大イルミネーション(後)
イルミナイトパスというイルミネーション+乗り物も乗れる
チケットで入園したので。大観覧車。コーヒーカップ。
ミニジェットコースター。バイキング。オクトパス。
ハローキティトレインに乗った。元は取ったぞ(笑)。
遊園地なんて久しぶりだったから。めっちゃ楽しかった♪


大観覧車のてっぺんから。


ロクソク。


キティちゃん。
すごくわかりづらいけど。月に座ってる。


ゴールドベル。
持っている紐でベルを鳴らすと。光の輝きが変わる。


お見合い写真(嘘)。


ここも絶景スポットの1つ。

来年の1月6日までは毎日やってるみたい。21時まで。
とにかく綺麗。壮大。楽しくてリフレッシュになる。
ただ。これでもかっ!という位。防寒してお出かけになるのを
強くおススメしたい。。。
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大イルミネーション(前)
先日。友人に誘われて。西武園遊園地のイルミネーションを
見に行って来た。


以前見たイルミネーションは。乗り物や楽器などのモチーフが
光で彩られていたが。西武園遊園地のイルミネーションは
広大な土地を光が埋め尽くしている(驚)。



グリーンスロープ↓


光のドーム。外側から見てもすごいが。中を歩いてもすごい。


光のシンフォニアと呼ばれる音楽と光の演出が一定時間ごとに
行われる。見事。圧巻。幻想的な光景が堪能できる。
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夏・土佐日記(P9/了/東京へ)
東京に戻って。しばらくの間。土佐ボケしてしまった。
土佐に帰りたーい...。

MIDOMOONブログ時々コメンテーターのkaiちゃんから
頂いたお土産をながめる。


土佐のゆるキャラ?カツオ人間の靴下。


足の裏面がなんとも言えないほど。インパクトが強い。

大方から高知へ。那波さんとともにkaiちゃんに送って頂いた。
高知市内のビル群を見た時。思わず
「あ〜あ。帰って来ちゃった...」
と。つぶやいたら
「これから(東京まで)だから!!!」
と。那波さんとkaiちゃんにつっ込まれた。だよね〜。

もう一つ。境文子さんからお土産を頂いた。


酒盗。

こんなおシャレな陶器に入ってる酒盗は初めてだ。
うー。土佐に帰りたい...。

そんな状態が続いていたけど。こうしてブログに書いて。
なんとなく。区切りがついた。

また。土佐行こう。
今回もお世話になったみなさま。ども。ありがとう!!
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夏・土佐日記(P8/佐賀から大方へ)
上映2日目。佐賀から大方へ車で向かう。


海沿いの道を行く。綺麗だー。心洗われる〜。

会場近くのカフェでランチ。


四万十のりとじゃこのパスタ。
こーゆー時。地元のモノを使ったここでしか食べられない
というモノを頂くのが好き。塩加減が絶妙。まいうー。

大方の上映でもたくさんの方々が足を運んで下さり。
大盛況だった。中には「昨日見てよかったから今日も来た」と
声をかけてくれた方もいらっしゃった。
ほんとに。なんて有難い&うれしいことなんだろー...。

上映後。舞台あいさつの壇上で。また1人1人のお顔を
確かめるように見ていた。
はたと気づく。カメラお願いするの忘れた。
実は佐賀での上映の時も。カメラのことなどすっかり忘れ。
後からよし子ちゃんに写真を送ってもらったのだ。
学習能力のないやつ...(凹)。

こうして。上映も。夏も。全て終わった。


みんな。ども。ありがとう。。。
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夏・土佐日記(P7/須崎から佐賀へ)
がたごととバスに揺られて。梼原から須崎へ下山する。
そこで友人の指令が(笑)。
「山崎鮮魚店だったらめじかあると思う。行ってみて」
橋本食堂に行った時。通りすがりに魚屋さんがあった。
あそこかな?


ビンゴ。めじかゲット〜!
友人おススメの通り。もっちもち!こんなの初めて。まいうー!
これは採れたてじゃないと食べられないわな。うん。

念願のめじかの指令を果たし。須崎から佐賀へ。上映に向かう。
(そう。上映のために来たんだって)

上映前。那波隆史さんやよし子ちゃんファミリーや
スタッフの方々とお出迎えする。
「上映終わった後。舞台あいさつどころじゃなくて。
 お前らそこ座れ!って糾弾されたら...嫌だよね〜」と
冗談を言いつつ。たくさんの方が足を運んで下さって。
上映は大盛況だった。


(左から。監督。那波さん。みどむ。よし子ちゃん)


撮影中の出来事や思い出などをお話させて頂いたのだが。
みどむは目だけはよい。最後列に座っている方まで。
1人1人はっきりお顔が見える。
お世話になった方々がわかった瞬間。ぐわわわ〜っ(涙)と
きた。深呼吸して。堪えて。なんとか笑顔で伝える。

「黒潮町の美しい風景と。みなさまのあったかいお気持ちと。
 お力のおかげでできた大切な映画です。
 ありがとうございました...」
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夏・土佐日記(P6/千枚田)

茶堂。

昔。旅人などが休憩して一服したとか。
今も現役の茶堂が梼原のどこかにあるらしい。

ここから。千枚田に向かって山中をてくてく歩く。
高知駅でもらってきた観光案内を頼りに歩いていた。
パンフレットのイラストを指で測って。梼原の町がこれ位。
千枚田までは...1時間位かなぁと目測する。
みんなご推察の通り。イラストはイメージであって。
山の中そんなに甘くない。迷いながら2時間半...3時間近く
歩き通したんじゃなかろうか。

川の音(川から離れなければ。たぶん大丈夫)を聞き。
美しい山々を眺めながら歩いていると。脱藩コースの看板の
矢印と逆に行っている。いつの間にか逆脱藩していた。

突然。エーデルワイスが聴こえてきた。
山っぽくてよいねぇ...。ふと時計を見ると12時だった。
佐賀でも須崎でも。12時になるとサイレンが鳴る。
梼原は優雅にエーデルワイスだった。


水車。

ようやっと太郎川公園の近くまで来て。久しぶりにヒトと
会話する。三嶋神社から歩いて来たと言うと。あきれたように
誉めて下さった。千枚田までは坂を登りつつトンネルを抜けて。
600m位だと言う。もうすぐ!!

...確かにもうすぐだったんだけど。その風早トンネルが
クセモノだった。所々電灯が切れていて。瞬間だけど自分の
身体や足元が真っ暗闇に包まれる。穴の空いた側溝の蓋の
上を歩いていたから。コケそうになる。
車はヒトが歩いてトンネルを通過することを想定してないから。
ものすごいスピードでびゅんびゅん脇を追い越して行く。
600mなんて...トンネルだけで3km位歩いた疲弊感。
もう二度と。風早トンネルは歩いて通り抜けないぞ!!!

そんな思いして辿りついた千枚田。


綺麗だ...。
みどむの写真の腕がもっとよかったら。
もっとうまく伝えられるのに。


もー。道に迷って不安だったこととか。トンネル恐かったとか
どーでもいい。ここに来られて。見られて。よかった...。
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夏・土佐日記(P5/脱藩中)
けっこう草ぼうぼうの脱藩ルートをひた歩く。脱藩は大変だ。


維新の門。

誰が誰かは聞かないで(笑)。


梼原橋。

佐賀に帰って。写真を見せていたら。カメラマンさんが
「こーゆーところでロケしたいなぁ」とおっしゃっていた。


掛橋和泉邸。


お家の中。

六志士のお墓へも寄ったんだけど。お墓でしょ...。
写真は控えた。


ゆすはら座。


場内。

すぐにでも演目を上演できそうだ。
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夏・土佐日記(P4/佐賀から梼原へ)
土佐佐賀から汽車で須崎へ。須崎からバスで梼原へ。
些細な理由なんだけど。どーしても梼原に行ってみたかった。
たぶん。梼原に行って。そうすれば...。

雲の上の町。
と謳われるように。山の上にある町。

近くにいた地元らしき方に道を尋ねると。ちょうどそちらに
行くところだったから車で送って下さると言う。
高知の方たちは。みんななーんて優しいんだ...(嬉)。


三嶋神社。


神幸橋(みゆきばし)。

マディソン郡の橋のような。見事な屋根付きの橋。


橋から眺める川。


拝殿。

お詣りした後。龍馬脱藩の道を行く。

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