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目覚めの微妙な夢
眠っていて「これは夢だ」と気づいてないで。
見ていた夢の話。

ある程度長いつき合いの。知人の家に遊びに行っていた。
そこで知人の父君と話をしていた。

父君「ぴちぴちの若い頃に比べて。今は腐りかけの果物だね」
みど「・・・・・」
父君「でも果物って。腐りかけが一番美味しいんだよね」

そこで目が覚めた。
いつもは頭も身体もぼけ〜っと行動するが。
その時は目だけはぱっちりと覚めた。頭は真っ白。
寝ボケることさえ忘れてしまったような無感覚だった。

腐りかけって。なんとも微妙な立ち位置だなぁ。
悪口でも。もちろん誉め言葉でもなく。
あんま笑えないし。ツッコミづらい。
けど最後に「一番美味しい」って言ったんだから。
これは吉夢だ。うんうん。

...と。ブログには書いておこう。
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